表示パターン
掲載日
25/11/14
更新日
25/11/14
作品形式
ゲーム
チーム名
チームウルトラ
学校名
ECCコンピュータ専門学校高等課程
タイトル

記憶・to・box

総合月間ランキング--週間ランキング--
  • 応援数100突破
  • 応援数30突破
  • 応援数10突破
閲覧数 --応援数 --

プレイヤーは2つの枠に行動を振り分けてステージをクリアするゲームです。 赤い枠に入れれば自動的に発動され、 青い枠に入れれば任意のタイミングで行動できます。 自身で自動と自発を選択するというのがこのゲームの魅力です。

2DUnityGC甲子園2025アクションパズルUnity

ゲームを遊ぶ作品紹介PDF

バージョン情報

プレイ可

作品紹介

このゲーム独自のシステムとして2種類の枠に入れた記憶と移動することしかできません。赤い「パッシブ」と書かれているのが「自動的に発動される」というものです。青い「スペースorB」と書かれている枠は、スペースキーかBボタンを押している間だけ発動するという効果です。 ジャンプでたとえてみるとパッシブにジャンプを入れるとプレイヤーが地面に触れるとすぐジャンプというのを繰り返して、スペースorBに入れるとスペースを押した際にジャンプをするという風になります。 ターゲットは『選択の深さを楽しめる10代のライトユーザー』となっていて、コンセプトは「自動と自発の対比」となっています。 この作品のアピールポイントは、プレイヤーが具体的に想起できる行動の名前、効果にしたというところと、自動と自発という真反対の二つである2極化です。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Win,Mac)PC(Winのみ)PC(Macのみ)
操作方法
Xboxコントローラーキーボード・マウス
想定プレイ時間
5~10分

メンバー情報

●プランナー 毛利颯佑:リーダー、ステージ制作、難易度調整、進行管理 榎原将暁:ステージ制作、ステージ作成 ●プログラマー 川崎賢治:ゲームシステム、キャラクター挙動、ステージ実装、スキル実装、デバック、ステージセレクト作成、サウンド挿入、シーン処理、進行管理 植田真司:ステージ実装、スキル実装、アニメーション、プログラム補助 西田尊:アニメーション、ステージ実装、デバック、 ●デザイナー 鈴木珀琥:UI全般、タイトル、ステージギミック 北脇万里子:キャラクターデザイン全般、UI、ステージギミック、ゴール、アニメーション 密田優:背景全般、足場

実況動画

実況動画はまだ登録されていません。