――全てのプレイヤーに、苦しみを。 苦しみながらも死んで耐性や能力を獲得して強くなる、新システムの死にゲーRPG。 記憶喪失の主人公が、死ぬと耐性や能力を獲得している気づき、相棒の犬…?らしき生物とともに、自身の謎を探求していくが……。
バージョン情報
更新情報はありません。
作品紹介
「死にゲーにおいて、「死」を最大限活かした、「死に方」がカギとなるゲームシステムを構築したい」、「ゲームでのみ楽しい体験となる「苦しみ」をめいっぱい詰め込んだゲームを制作したい」という思いから制作している、「苦しみながらも死んで耐性や能力を獲得して強くなる、新システムの死にゲーRPG」となっております。2024年、Steamなどでの販売を目指しています。 ターゲットはゲーム実況者。目を引くようなタイトル・内容であり、アイテム説明などつっこみどころのある要素やリアクションがとりやすいこと(死にゲー)、ゲーム内の選択によってエンディングが異なるという豊富なマルチエンディング要素のあるゲームです。 力を入れたのは「死」の要素となっております。ぜひ、ゲームが完成した際には、プレイしていただき、ゲームでのみ楽しい体験となる「苦しみ」を経験していただければと思います。
システム概要
- プレイ人数
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- 対応端末
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- 操作方法
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- 想定プレイ時間
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メンバー情報
高村檸檬(リーダー、プランナー、シナリオ原案、シナリオ、UI、ドット絵) ・進行管理、ゲームシステム設計、ステージ構成、シナリオ、UI、ドット絵 山田祐佳(シナリオ、プログラミング) ・シナリオ、プログラミング なのだ(シナリオ、プログラミング) ・シナリオ、プログラミング、地形デザイン べっちゃく(シナリオ、キャラクターデザイン) ・シナリオ、キャラクターデザイン(主人公、相棒、オアシス、氷山、洞窟ステージ) しば(シナリオ、キャラクターデザイン) ・シナリオ、キャラクターデザイン(主人公、相棒、火山、???ステージ)
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