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掲載日
24/08/05
更新日
24/08/05
作品形式
ゲーム
チーム名
ゲーミングレストラン
タイトル

調理されてなるものか!

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主人公は...りんご!?、調理されないようにコックの攻撃を避けつつ、仲間の魂と合体して、パワーを溜めよう!コックに逆襲しよう! 1人で2体のキャラクターを同時に操作して、落ちてくる攻撃に当たらないように避けながら合体をしていこう!

3DマルチプレイバカゲーアクションUnity実況OK

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バージョン情報

プレイ可

作品紹介

・ゲームの概要 二体の食材を同時に操作して、上から落ちてくる包丁を避けるなどしてコックから調理されないように逃げ続ける。その中で、操作する二体の食材を上手く鉢合わせることができると合体が行われ、力を貯めることができる。力が溜まり切るとコックに反撃するフェーズに入り、倒すことができるとゲームクリアとなる。 ・ターゲット/コンセプト ゲームの展示会に来る親子連れ。本ゲームはBitSummitGameJamにて制作したゲームで、BitSummitDrift(京都で開催されるゲームの展示会)に遊びに来る親子連れをターゲットとして制作した。テーマは「オーバーパワー」である。 ・力を入れたところ/こだわってるところ 子供にもウケるキャッチーな世界観になるよう心掛けた。 絶え間なく落ちてくる攻撃を避けるハラハラドキドキ感から一転して、コックを攻撃するターンではジョイコンを思いきり振ってコックを殴りまくるスッキリ感を楽しむことができる。 また、2体を同時に操作する忙しさと難しさや、落ちた後の攻撃が一定時間残り続けて場を狭くする仕組みが、ハラハラドキドキ感を増幅させている。 また、複数回遊んでもらえるように、難易度を高めに設定している。合体していくにつれてコックの攻撃のバリエーションが増えていくという飽きないようなレベルデザインにもこだわっている。 ・アピールポイント 絶え間なく落ちてくる攻撃を避ける「ハラハラドキドキ」から、複数回合体を繰り返すとムキムキリンゴへ変身し、ハラハラドキドキ感から一転、コックを攻撃するターンではジョイコンを思いきり振ってコックを殴りまくる「スッキリ感」がこのゲームの面白さである。 そして、このハラハラドキドキは、「1人で2体のキャラクターを同時に操作する忙しさ/難しさ」と、落ちた後の攻撃が一定時間残り続けて「場を狭くする仕組み」にすることで、強いハラハラが生み出されるようにしていて、スッキリのターンでより高いスッキリを味わえるというような工夫を行ってる。 また、ゲームオーバーになるとチームメンバーが実際に撮影したりんご料理が出てきたり、世界観を伝えるOPムービー、間に挟まる進化ムービーなど色んな絵面が短時間で出てくることでプレイヤーを飽きさせないように工夫した。また、ゲームクリアのシーンには油絵を用いており、展示の場ではその油絵の実物を一緒において楽しんでもらえるような工夫もしている。 二体を同時に操作するので、一人でも二人でも遊べるようになっている。

システム概要

プレイ人数
1~2人
対応端末
PC(Win,Mac)
操作方法
キーボード・マウスXboxコントローラーSwitch
想定プレイ時間
5分以内

メンバー情報

杉田 胡桃(リーダー/プランナー/アート) 滑川 遥介(プランナー/サブリーダー/トレーラー) 井口 恵吾(プランナー/スイーパー) 田中祐玖(プログラマー/メインプログラマー) 鈴木 宏明(プログラマー/サブプログラマー) 中張 祥太(プログラマー/サブプログラマー) 深澤 椋(アート/メインアート) 山口 翔太郎(アート/プロジェクトマネージャー)

実況ポリシー

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