表示パターン
掲載日
24/09/17
更新日
24/11/14
作品形式
ゲーム
チーム名
k_k_developer
学校名
神戸市立工業高等専門学校
タイトル

ballMove ver 2.0

総合月間ランキング--週間ランキング--
  • 応援数100突破
  • 応援数30突破
  • 応援数10突破
  • 閲覧数1,000突破
  • ブラッシュアップ2回達成
  • ブラッシュアップ1回達成
閲覧数 --応援数 --

四角だけでできたシンプルな世界に、丸だけでできたシンプルなプレイヤー。左か右のどちらかに動くしかない、これまたシンプルな操作。けれど、決してシンプルではない奥深さがこの作品には隠されています。

個人制作2D独自エンジンアクション使用していない実況OK

ゲームを遊ぶ作品紹介PDF

バージョン情報

プレイ可

作品紹介

・概要 四角だけでできた世界の中を紫色の丸いプレイヤーが進む、2Dアクションゲームです。 ・コンセプト ジャンプするための入力がない、常にジャンプし続けるゲームはあまりないのでは?と思い試行錯誤した結果、不思議な挙動をしたボールのプレイヤーが出来上がりました。ジャンプが自分のタイミングでできない、左右移動も癖がある、他のゲームでは味わえない感覚を楽しんでほしいです。 ステージとしては一部ステージは難度が高く、またゲーム全体を通して繰り返し遊びやすい、やり込むと面白いゲームとなっています。 ・力を入れたところ ステージを攻略していくと共に、徐々にギミックの種類が増えていきます。ボールの独特な挙動に合わせて設計した、特別なものばかりです。 実はボスのrecbotX(れくぼっとてんと読みます)にはソースコードの35%程度を割いています。このゲームはver 2.0とあるようにver 1.0、1.1があるのですが、2.0にするにあたり特別な体験ができればと思い作成しました。 セーブ機能やリプレイシステム、レコード対決モード、キーコンフィグも1.1以前になかった要素で、立体の描画をするため内部的にはシーン遷移なども大幅に変更が加えられています。全体のコード長は以前の約6倍に及び、ステージ数も2倍になっています。 ・アピールポイント 操作は2つのキーだけですが、決して簡単ではない、むしろ難しい方のゲームだと思います。それでいながら慣れると割と直感的に動かすこともできる、未体験の操作が一番のアピールポイントです。難しすぎると感じるときはスローモードも利用できるようになっていて、不思議な操作感を味わえます。 全ステージ合わせて120シーンあるボリュームの多さも魅力だと思います。またステージ10、ステージ20は特に難度が高いため、ゲームに慣れている人でもやりがいを感じることが出来るはずです。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Winのみ)
操作方法
キーボード・マウス
想定プレイ時間
40分以上

メンバー情報

k_k_developer(リーダー、制作全般) ・ステージ、UI、ゲーム内挙動作成、難易度調整

実況ポリシー

このゲームは実況できます。

実況する場合は、下記をコピーして概要欄に記載してください。画面をキャプチャする際にショートカットを使うと、キーが押されていなくてもショートカットキーを感知してポーズ画面が開くことがあります。 ショートカットに利用したキーをもう一度押すことで判定を消すことが出来ます。

実況動画

実況動画はまだ登録されていません。