イタリア製西部劇(マカロニウエスタン)風の世界観で、巨大ロボットを操って戦う、3Dアクションシューティング。 襲い来る大量の敵、放て必殺ファニングショット! 唸れ、必中デッドアイ! 撃って、撃って、撃ちまくれ!
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
鉄の用心棒は、イタリア製西部劇(マカロニウエスタン)風の世界を舞台にした。3Dアクションシューティングです。 プレイヤ―は無数に襲い来る敵の攻撃をうまく回避し、シングルアクションリボルバー特有の連射方法、「ファニングショット」、特殊機能 「デッドアイ」などで敵を蹴散らし、殲滅することでクリアとなります。 システム的なコンセプトは、ワンプッシュで連射できるfpsゲームが主流な昨今、トリガーを引き絞り、ハンマーを落とすことで初めて弾丸を発射できる射撃システムを実装することで、より新鮮な形で、銃を連射する気持ちよさをプレイヤーに体感してもらいたいと考え、今の射撃システムに落ち着きました。 ビジュアル的なコンセプトとしては、リンチ上等、情け無用、皆殺しが日常的な架空の西部であるイタリア製西部劇(マカロニウエスタン)の街並みの中で、荒唐無稽で架空の存在である巨大ロボットが動き回る情景が魅力的なのではないか?と考えたからです。 ターゲットとしては、当時、イタリア製西部劇を見ていた70代男性の憧れを現代の若年層により手軽な形で楽しんでももらいたいが狙いです。 少々操作は複雑ですが、慣れれば、敵の回避方向を確認しつつ、流れるように、回避、構え、射撃、撃破、が繋がっていくと思います。 新感覚の射撃体験をぜひお試しください。
システム概要
- プレイ人数
- 1人
- 対応端末
- PC(Winのみ)
- 操作方法
- XboxコントローラーPSコントローラーキーボード・マウス
- 想定プレイ時間
- 5~10分
メンバー情報
占部喜一(リーダー、プランナー、進行管理、デザイナー、モーションデザイナー、モデラー) 海野琉聖 (プログラマー) ・全般 三戸享章 (サブモデラー、サブモーションデザイナー) ・武器モデリング、敵歩行モーション 小川康太(ドット絵) ・弾ドット絵 横田怜哉(サウンド) ・BGM、一部SE 横山恭吾(サウンド) ・BGM
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