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掲載日
24/11/22
更新日
24/11/22
作品形式
コンセプトアート・ムービー
チーム名
特異点案内所
タイトル

ブラックホールからこんにちは

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ブラックホールからこんにちはの画像 1

宇宙の穴、ブラックホール。 そこは星の物語が終局する点だった。 しかし住人たちと外から来た救世主の尽力によってただの楽園の宿場町になった。 そんなブラックホールと宇宙で綴られる小さな鉄道会社の御曹司と写真家と亡霊が列車で旅をするだけの話。

個人制作3DBlenderアドベンチャーSFファンタジー

作品紹介PDF

バージョン情報

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作品紹介

ただ旅をするだけの優しくて楽しい世界のゲーム。 宇宙の法則的にどうしようもない箇所は魔法で解決してるSFの皮を被ったご都合ファンタジー。 たくさんあるブラックホールがひとつの場所に収束していたら面白いなという発想のもと、修学旅行感覚で旅行の楽しさと旅先での出会いと飯テロが味わえる頭の中の楽園を形にした。 最終的に音楽も付けたいが作曲ができないのでゲームをとりあえず完成させたのち、特に権利関係にに引っかからないクラシック音楽を自分で編曲して流すところまでには漕ぎつけたいと思っている。 ゲームに関する概要↓ ブラックホールの特異点は眠らない町。 宇宙中からたくさんのものが集まってくるので科学技術、学問、美術等万物の最先端を走っている。 生物として大半の住人が完成しているため全員温厚。 一方救世主は宇宙空間で宇宙的神話生物をハンティングして成果物をたまに持ち帰ってくる。 写真家の方は宇宙の観光ガイドブックづくり、御曹司の方は宇宙を走る鉄道の駅を増やすためのワープ装置を置きに行くために共に旅をする。亡霊は何をしたいのかがよくわからない。3人とも小学生の如く無邪気。 以下はゲームの主な流れ↓ ①街を歩き回り、旅行先の情報や鉄道会社に届いた依頼帳を回収しつつ美味しいご飯を堪能する ランダム電話をかけるとたまに行き先が増える ②行きつけの喫茶店でくつろぎながら集めた情報と依頼帳をもとに旅先を決める たまに新メニューを頼むと行き先が増える ③道中足りないものを買い足しながら駅へ ④出発 電車の中で会話を楽しんだり外の景色を眺めたり持ってきたおもちゃで遊んだりこれまでの冒険を振り返ったり買ったおやつを交換したり枕を投げ合ったり ⑤冒険パート 主にガイドブックに載せる用の写真撮影と駅の建設のためのワープ装置の設置。気が向いたら住人のお悩み解決。 ⑦ブラックホールに戻りつつ思い出を振り返る ①へ戻る

システム概要

プレイ人数
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対応端末
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操作方法
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想定プレイ時間
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メンバー情報

KOKA(リーダー、イラスト)

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