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掲載日
25/03/10
更新日
25/03/10
作品形式
ゲーム
チーム名
傍若のカリスマ
学校名
京都産業大学
タイトル

RENEGADING OF WEAKEST

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操作プレイヤーであるあなたは、武器を持たないただの人間。しかし、知恵を駆使し、モンスターの生態を分析することで、道を切り開いていく。戦うのではなく、「知識と戦略で生き抜く」、そんなゲームです。

3DUnity個人制作アドベンチャーRPGアクションUnity実況OK

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バージョン情報

プレイ可

作品紹介

ゲーム概要 ・プレイヤーは、攻撃不可。モンスターの行動を観察し、ステージを活用しながら撃破を目指す。 ・4方向の矢印キーを押している間、その方向にプレイヤーが移動する非常にシンプルな操作スタイル。 ・ステージごとに異なるモンスターが登場し、知識を活かした戦略が求められる。 ・すべてのモンスターを撃破すれば、ステージクリアとなり、スタート画面に戻る。 ・全4ステージを実装予定 ターゲット/コンセプト ・短時間で遊べるカジュアルなゲーム ・一人でじっくり考えながらプレイしたい人向け ・戦わずにモンスターを攻略する、新感覚の体験 ・ステルスや環境利用を駆使し、プレイヤー自身の知恵で進めるゲーム 力を入れたところ/こだわっているところ 1. サウンド演出の工夫(BGMのポーズ機能・フェード処理) ポーズ機能:プレイヤーがゲームを一時停止すると、BGMや効果音も停止し、再開時には違和感なく音が復帰するようにしました。 フェード処理:シーンの切り替え時にBGMをクロスフェードさせ、音が唐突に途切れることなく、滑らかに変化するようにしました。 2. 情報の分かりやすさを重視したUIデザイン(ステータス画面の見やすさ) ゲームの雰囲気を損なわないデザインを心がけました。また、プレイヤーが直感的に情報を把握できるようにし、スムーズなプレイをサポートするようにしてあります。 3. シンプルで直感的な操作性(4方向移動+固定カメラ) 矢印キーを押している間、その方向にプレイヤーが移動するシンプルな操作方式と視点を上空からの固定視点を組み合わせることで、プレイヤーが迷わずに操作できるようにしました。 アピールポイント ・音響の知識を活かし、プレイヤーの没入感を高めるサウンド設計を実現している点。 ・フェード処理のタイミング調整や、音の違和感をなくすための細かい調整など、課題を解決しながらより良い体験を実現している点。 ・RENEGADING OF WEAKEST ← 某有名バンド名とほとんど同じフレーズ。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Macのみ)
操作方法
キーボード・マウス
想定プレイ時間
5分以内

メンバー情報

廣部雄太 : 個人製作。全てを担当。

実況ポリシー

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