表示パターン
掲載日
25/07/29
更新日
25/07/29
作品形式
ゲーム
チーム名
きりすてメンゴ
学校名
日本工学院専門学校
タイトル

きりすてメンゴ

総合月間ランキング--週間ランキング--
閲覧数 --応援数 --

次々と敵をなぎ倒してハイスコアを目指す、見下ろし2Dアクションです。簡単な操作でどこまで奥の深いゲームを作れるかを目指して制作しました。

DirectX2DGC甲子園2025アクションDirectX12ゲームエンジン KAMATA ENGINE Novice::実況OK

作品紹介PDF

バージョン情報

動画公開中

作品紹介

敵を連鎖的に倒してハイスコアを目指す、見下ろし2Dアクションです。簡単な操作から奥の深いゲームを作ろうというコンセプトのもと制作されました。移動と斬りつけという簡単な操作でプレイヤーに操作の不自由を感じさせないために、プレイヤーのロックオン機能で攻撃ができる一番近い敵にプレイヤーの向きを整えたり、斬りつけ時の補正である程度外していても視覚的に当たってそうなら当たった判定にするなど、なるべくプレイヤーが想定する動きを目指しました。また、後ろから見ていても面白そうな画面作りを目指すため、プレイヤーの邪魔にならない程度にプレイヤー自体や、ブロックに体をこすりつけた時、爆発時の回りにあるものをオーバーリアクション気味に動かしました。そして状況をわかりやすくするため、プレイヤーの操作に対するゲームの返答も視界だけに収めずに、音や手元のコントローラから情報を伝え、ある程度今がまずい状態にあるのかはたまたいい感じなのかを伝えようとしました。 プレイヤーの操作を助けるチュートリアルUIも押しているボタンを光らせ、ゲームをあまりやらない人でも視覚的にわかりやすいように設計しました。何気にキーボード操作とゲームパッドを繋げた時と操作の表示が変わるところもこだわりポイントです。 プレイヤーがやられてしまったときに何故死んでしまったのか納得ができるように死亡時のラストヒットは時間をゆっくりにして当たったものを確認できるようにしました。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Winのみ)
操作方法
Xboxコントローラーキーボード・マウス
想定プレイ時間
5~10分

メンバー情報

●プランナー 豊田弥々:タスク管理、タイトル画面制作、画面の色の調整、フォント、ステージ作成、難易度調整 ●メインプログラマー 松本悠汰:プレイヤー挙動、敵AI、パーティクル、ステージ管理、シーン管理、ブロック実装、タスク管理票の作成 ●サブプログラマー 𠮷戸大貴:BGM、SE、シーン遷移制作、ゲーム画像作成、リザルト、セレクト作成、UI調整

実況ポリシー

このゲームは実況できます。

実況動画

実況動画はまだ登録されていません。