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掲載日
25/07/29
更新日
25/11/14
作品形式
ゲーム
チーム名
語らう村長
学校名
東京工科大学
タイトル

SWAMH

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歌いましょう、美しい海を取り戻すために—— 人魚が歌声の力で"黒いもや"を晴らし、鮮やかな海を取り戻す3Dアクションアドベンチャーゲームです。

3DUnreal EngineGC甲子園2025アクションアドベンチャーファンタジーUnreal Engine実況OK

ゲームを遊ぶ作品紹介PDF

バージョン情報

プレイ可

作品紹介

<ゲームの概要> 本作では、人魚を操作し、その歌声の力で"黒いもや"に覆われたサンゴを浄化しながら、美しい海を取り戻していきます。人魚は海の女神としての力を持ち、その浄化の力で海を少しずつ再生していきます。 <コンセプト> コンセプトは、人魚の歌声で鮮やかな海を取り戻す3Dアクションアドベンチャーゲームです。水中の新しいゲーム体験をしたい人や、きれいな海を楽しみたい人をターゲットとしています。 <力をいれたところ> 特にこだわっているのは「海を楽しむ体験」です。操作は水中ならではの浮遊感を大切にしており、3D空間を移動しやすい操作方法を考えました。ゆったりと泳ぐ感覚を楽しめるように工夫しました。また、探索したいと思える海を作るために、どのような要素が楽しさにつながるのか考え、生物とのインタラクションや先に進みたくなる地形を作りました。 (泳いでる感を何とか言い表したくて、浮遊感にしてみたけどよくないかもです) <アピールポイント> 海の浄化を進めることで、生き物たちが新たな道を開いてくれたり、海中の光や音といった環境が少しずつ変化したりします。海の変化や達成感が、探索への意欲を高めてくれます。 操作性や海の生き物たちとのインタラクション、きれいな海の世界が物語性を生み出し、物語の中を生きるような体験を楽しめるゲームです。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Winのみ)
操作方法
PSコントローラーキーボード・マウス
想定プレイ時間
10~15分

メンバー情報

●プランナー Mai Nokame:リーダー、進行管理、企画、実装・調整 Ayuna Nakaoka:ステージ設計 Risa Suzuki:ステージ設計 ●プログラマー Takeki Nakashiro:キャラクター・カメラ挙動実装 Rento Yamamoto:キャラクター・カメラ挙動実装 Yuito Hoshiba:ゲームフロー設計・実装、インタラクション考案・実装 Koki Nakajima:UI設計・実装、インタラクション考案・実装、ロゴ作成 ●デザイナー Akari Nagai:キャラクター美術設計、2Dグラフィック、一部UI作成、キャラクターモデリング Masahiro Inada:キャラクターモデリング・モーション、背景モデリング ●サウンド Mei Yajima:サウンドデザイン・サウンドクリエイター Kiyotake ishikawa:サウンドプログラマー POM:コンポーザー・サウンドクリエイター・MA Ami Tanaka:サウンドクリエイター Omame:レコーディングエンジニア

実況ポリシー

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