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ブラッシュアップ1回達成
1人のハンターと3人のゴーストに分かれて戦う非対称対戦型ホラーゲームです 。 ハンターはカメラを武器に、制限時間まで生き残ることを目指します 。 ゴーストは3人で連携して恐怖を演出し 、ハンターのSAN値を0にすることを目指します 。
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
「対戦ゲームの顔をした、本格ホラー」をコンセプトにした、PC向けの4人プレイ用非対称対戦型ホラーゲームです。プレイヤーは、たった一人で恐怖から生き延びる「ハンター」(1人)と、3人で連携して”恐怖”を演出する「ゴースト」(3人)に分かれて戦います。ホラーゲームと対戦ゲームが好きなプレイヤーをターゲットにしています。 孤独な "主役":ハンター ハンターの勝利条件は、制限時間まで生き残ることです。ハンターにはSAN値(HPのようなもの)があり、これが0になると死亡(ゲーム内では3回まで)となります。 マップ内にはゴーストとは別に、ハンターを発見すると執拗に追跡し、捕まると即死させる「ストーカー」が徘徊しています。ハンターは、ストーカーが近くにいる時に聞こえる「息」を頼りに位置を把握し、回避しなければなりません。 ハンターの唯一の対抗手段はカメラです。ゴーストを撮影することで一時的に撃退でき、SAN値も回復しますが 、クールタイムが存在するため無闇には使えません。 "恐怖" の演出家:ゴースト ゴーストの勝利条件は、ハンターのSAN値を3回0にすることです。ゴーストは3人で連携し、ハンターをじわじわと追い詰めます。 全ての行動にはエネルギー源となる「怨念」が必要で、まずはマップ内に出現する怨念を集めることから始まります。集めた怨念を使い、家具に憑依し、妨害の機会をうかがいます。電話を鳴らしたり物で道を塞いだりしてハンターの逃走を妨害します。 こだわりとアピールポイント 1. "進化"する脅威と高まる絶望感 ゴーストが勝つためのコツは、マップ内の祭壇で「儀式」を行うことです。儀式を完了させるたび、ストーカーAIが「足が速くなる」か「増殖」し、"進化"していきます。ゲームが進行するほどハンターは絶望的になり 、最終盤には強化・増殖しきったストーカーが、処理しきれないほどの物量でハンターに襲いかかります。 2. 現実とリンクする直感的なカメラ操作 ハンターのカメラ操作は、本作のこだわりの一つです。移動時は3人称視点ですが 、コントローラーを(現実でカメラを構えるように)「立てる」と、1人称のカメラモードに移行します 。そこからジャイロ操作で被写体(ゴースト)を捉え、ボタンで撮影します。この「現実のような操作感」が、恐怖への没入感を高めます。
システム概要
- プレイ人数
- 4人
- 対応端末
- PC(Winのみ)
- 操作方法
- PSコントローラー
- 想定プレイ時間
- 5~10分
メンバー情報
●プランナー 内海朝斐:リーダー、進行管理、企画書制作 ●プログラマー 内海朝斐:キャラクター操作、UI、ネットワーク関係 松浦涼太:キャラクター操作、UI、ネットワーク関係 屋敷駿斗:映像制作、3Dモデリング 山下孔明:ステージデザイン、 和田寿海:ネットワーク関係、UI THADY GUNAWAN:キャラクター操作、UI
実況ポリシー
このゲームは実況できます。
実況動画
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