舞台はイベント会場! ブースでミニゲームを遊ぶと、会場のムードが変化! 次のゲームはそのムードに影響され、内容も変わる! ……そして最後には、あなたとゲームがマッチする仕掛けも
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
舞台はイベント会場!会場に5つのブースがあり、それぞれミニゲームを遊ぶことができます。ひとつ遊ぶごとに会場全体のムードがそのゲームの雰囲気に変化!次に挑むゲームはそのムードの影響を受けて内容が変わります。……そして最後には、これまでのプレイ結果に応じて内容が変化するオーダーメイドゲームが登場!難易度や追加要素などが、あなたのプレイスタイルをもとに変化します。これまでのプレイを振り返りながら、「自分はどんな風に遊んでいたのか」を確かめることができます。さらに、プレイを振り返った後には結果をもとにあなたにおすすめのゲームジャンル診断も!初心者は自分にマッチするゲームを見つけられ、上級者はTOP16表示で新たな発見があるかもしれません。このゲームの軸となっているのは「最後のゲーム診断をどう面白く見せるか」という点です。診断を自然に楽しんでもらうため、あえてその存在を隠し、最後に発表する形式にしました。診断自体は面白くても、最初に提示すると“意味がない”と感じて遊ばれにくい。だからこそ、プレイの延長として自然に楽しめる構成にしています。また、診断への導線として興味を引く要素が必要だと考え、「マッチ」という言葉から“ゲーム同士が影響し合う”仕掛けを取り入れました。これにより、ミニゲーム自体にも面白さと一体感が生まれています。5つのミニゲームをスムーズに遊べるよう、「自由に合成する」形式ではなく、「遊んだ次のゲームと組み合わさる」形式を採用しました。そして最後に、診断結果の納得感を高めるため、結果を見るだけでなくプレイで締めくくるオーダーメイドゲームを用意。自分がどんなゲームを得意とし、どう楽しんでいたのかを実際のプレイで振り返れるようにしました。このゲームでは「いかにゲーム診断を楽しく遊ばせるか」を徹底的に突き詰めました。また、テーマである「初心者のゲームの入り口になる診断」を意識し、初心者でも楽しめるわかりやすさと、上級者も納得できる深みを両立しています。各ミニゲームは要素をできるだけシンプルに、直感的に理解できるよう設計。さらに、有名ジャンルから少し離した独自の内容にすることで、上級者でも「簡単すぎる」と感じず、純粋に楽しめる構成にしました。このように、このゲームは「診断をどう楽しく遊ばせるか」と「初心者も上級者も楽しめる体験にすること」の両立を目指して制作しました。
システム概要
- プレイ人数
- 1人
- 対応端末
- PC(Macのみ)
- 操作方法
- キーボード・マウス
- 想定プレイ時間
- 40分以上
メンバー情報
●プランナー、プログラマー、サウンド、デザイナー、モデラー、シナリオ
実況ポリシー
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