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掲載日
25/11/14
更新日
25/11/14
作品形式
企画書
チーム名
えむいち
学校名
豊橋技術科学大学
タイトル

Ghost Capture企画書

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これは、対戦ゲームであり、本格ホラーゲームだ。プレイヤーが「ゴースト(3人)」と「ハンター(1人)」に分かれて対戦する非対称対戦型ホラーゲーム。恐怖体験に重きを置き、遊ぶたびに展開が変わる新感覚のホラーに没入せよ!

マルチプレイオンライン3DホラーアクションFPS

作品紹介PDF

バージョン情報

企画書のみ

作品紹介

🌟 ゲームの概要 4人プレイの非対称対戦型ホラーゲームです。プレイヤーは3人のゴーストチームと、それに対峙する1人のハンターに分かれて戦います。 ハンターの勝利条件: 制限時間まで生き残ること。 ゴーストの勝利条件: ハンターのSAN値(正気度)を0にすること。 🎯 ターゲット/コンセプト コンセプトは「遊ぶたびに体験が変わるホラーゲーム」です。本作は、プレイヤーがゴーストを操作することで、毎回異なる恐怖体験を生み出します。 ターゲットは、ホラーゲーム好きや対戦が好きな人に加え、特にホラーゲームが好きだが、対戦ゲームが苦手な人にも楽しんでもらうことを目指しています。 ✨ 力を入れたところ/こだわってるところ 既存のホラー対戦ゲームが「対戦重視」であるのに対し、本作は恐怖体験に重きを置いている点が最大の特徴です。 ・ジャンプスケアの制御: いつジャンプスケアを発生させるかは、ゴーストを操作するプレイヤー次第であり、これによりハンターは予測不能な恐怖に晒されます。 ・高い没入感の操作: ハンターがゴーストを倒すための撮影には、カメラのジャイロ操作を採用。コントローラーを立ててカメラモード(一人称視点)に切り替え、ジャイロで照準を合わせて撮影する「現実のような操作感」で、没入感を高めています。 💡 アピールポイント ゴースト側の戦略 ゴーストは「浮遊霊モード(空を飛べる、耐久力弱)」と「憑依状態(歩くのみ、耐久力強)」を使い分けます 。憑依状態での隠密行動や妨害機会をうかがいます。 ・儀式による強化: 怨念を消費して儀式を成功させると、ステージ内のストーカーゴーストを  大幅に強化 し、ハンターへのプレッシャーを強められます。 ・連携: 家具への憑依やインタラクト(SAN値減少、一時的な行動不能) で、ゴースト間の  連携が重要になります 。 ハンター側の攻防 ハンターは通常「3人称視点」で、浮遊霊状態のゴーストは見えません 。コントローラーを立てることで「1人称カメラモード」に切り替え、ゴーストを視認します 。 ・恐怖との戦い: SAN値減少で鼓動が速くなり、表示も赤く変化するため 、極限状態での判  断が求められます。 ・対抗策: ゴーストを撮影することでSAN値を回復 できるため、勇敢にゴーストを激写するこ  とが勝利へのカギとなります。

システム概要

プレイ人数
-
対応端末
-
操作方法
-
想定プレイ時間
-

メンバー情報

・メインプランナー 内海朝斐:リーダー、スライド作成、企画 ・サブプランナー 松浦涼太 和田寿海 屋敷駿斗 山下孔明 テディ グナワン

実況動画

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