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「Bullet Hell Battle」は弾幕STGのシステムを対戦ゲームに落とし込むことによって、 「避けながら撃つ」という全く新しい体験を楽しめるゲームです。
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
「Bullet Hell Battle」は弾幕STGのシステムを対戦ゲームに落とし込むことによって、 「避けながら撃つ」という全く新しい体験を楽しめるゲームです。 一番のこだわった点、アピールポイントは「ゲームシステム」です。 弾幕STGを対戦ゲームに落とし込むことによって、単なる我慢比べにならないように 様々なゲームシステムで調整しています。 ・攻撃しなければあふれて無駄になっていく攻撃のための「エネルギー」 ・相手の弾をギリギリで避けるとエネルギーを増やせる「カスリ」 ・タイミングを見極めて反撃できるボム的存在「カウンターショット」 ・時間がたつごとにステージが狭まり、緊張感が増す「プレッシャーウォール」 などなど。 相手の狭量な弾幕をギリギリで避けてエネルギーを稼ぐ緊張感、 ステージが狭く、動きにくい中でカウンターショットで逆転する爽快感を ぜひ感じていただきたいです。 プレイヤーは自分が使用する弾幕をカスタマイズできます。 カスタマイズの種類は1キャラクターにつき81通り。 強力な弾幕の組み合わせや、自分に合ったプレイスタイルを探してください。 本作はデザインも工夫しています。 キャラクターは棒人間、ショットはシンプルな図形で表し、 とにかく画面が見やすくなるように設計しています。 また、プレイヤーごとに弾幕の色を変え、判別しやすくしています。 今作は「システムが分かりにくい」というフィードバックを受け、 よりシステムが分かりやすいようにUIやエフェクトを工夫しました。 被弾時にはフラッシュ、画面の振動、破片が飛び散るようなエフェクト、 カウンターショット使用時には暗転、カットイン、破片が吸い込まれるようなエフェクトで かっこよく、そして何が起こったのか分かりやすくしました。 カスリ成功時には「+1」などエネルギーの増加量を表すUIを入れ、 カウンターショットのクールダウン中はキャラクターが点滅するようなエフェクト、 プレッシャーウォール接近中は画面全体に警告を表示しました。 最後に、一人用モードのNPCバトルを実装しました。 NPCの強さは4段階。カスタマイズを試したり、自分の実力を測ったりできます。 NPCの強さ、特に回避動作に関してはこだわりました。
システム概要
- プレイ人数
- 1~2人
- 対応端末
- PC(Win,Mac)
- 操作方法
- キーボード・マウスXboxコントローラー
- 想定プレイ時間
- 5分以内
メンバー情報
テクノ:全部
実況ポリシー
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実況動画
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