表示パターン
掲載日
23/10/30
更新日
23/10/30
作品形式
企画書
チーム名
39create
タイトル

ブラックネズミーズジョークショー!!

総合月間ランキング--週間ランキング--
閲覧数 --応援数 --
ブラックネズミーズジョークショー!!の画像 1

簡単操作!どこか憎めない、イカれたねずみの復讐劇!ゲス笑いでもいいから笑え!!

2Dカジュアル個人制作アクションパズル

作品紹介PDF

バージョン情報

企画書のみ

作品紹介

このゲームの大筋は、人間に親を駆除されてしまったねずみのティッキーが、人間社会においても迷惑な人間に対して様々ないたずらをするゲームです。 「あ~、会社にこういうやつ居るわ~!」と思うような人をチョイスし、家や職場などでいたずらをします。 もともとは、“野生のねずみの一生を生き、ねずみの素晴らしい身体能力や記憶力などを体験できるステルスゲーム”でしたが、企画書にするとなかなか伝え辛く、一旦コンセプトをシンプルに“ねずみになって日頃の鬱憤を晴らすゲーム”にしようと、練り直して企画しました。 なので、ターゲットは表紙で「イタズラが好きな人」としていますが、裏に「日々の生活で我慢をして、鬱憤が溜まっている人」というものもあります。 980円で鬱憤を晴らせる…お手軽ではないでしょうか(笑) ゲームの中では、最初はコンセントを抜く程度のシンプルないたずらを仕掛けていき、その経験を通じてどんどんエスカレートさせられます。たとえば、コードで人間の足を引っかけ、その衝撃でコードを繋いでいる機材が落ちて壊れるわ、人間を転ばせた先で上から物が落ちてくるわ、といった、連鎖“ネガティブスパイラル”を起こせるようになったり。 ドンガラガッシャーン!は自分の身に起こると「ああもう、最悪!」となりますが、他人の、それも日頃迷惑な人が因果応報を受けている様となると「あらら…まぁ日頃の行いよね!」と突き放して笑えるのではないかと思います。 私はそんな、少しゲスい笑いを悪いとは考えておらず、何か笑えることがあればそれで「あ~あ、笑った!」と、少しスッキリして、次の日もがんばれるのではないかとすら考えています。 この企画書自体も、ティッキーにショーとして紹介を手伝ってもらい、クスッと笑ってもらえるポイントをいくつか忍ばせていて、少しでも楽しんで見てもらえるといいなと思い、デザインしました。

システム概要

プレイ人数
-
対応端末
-
操作方法
-
想定プレイ時間
-

メンバー情報

白木美久(企画)

実況動画

実況動画はまだ登録されていません。