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掲載日
23/11/09
更新日
23/11/09
作品形式
ゲーム
チーム名
HEY!夏
タイトル

筆双―ひっそう―

総合月間ランキング--週間ランキング--
  • 応援数30突破
  • 応援数10突破
  • ブラッシュアップ1回達成
閲覧数 --応援数 --

書き殴れ、紙の群衆。1からすべてペンタブ操作のアクションゲーム!次々襲い掛かってくる敵に墨の線を書いて蹴散らそう!つなげて書くとダメージアップ!筆殺技で一網打尽!!君の筆さばきを魅せつけろ!

3DUnityカジュアルアクション格闘ファンタジーUnity実況OK

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バージョン情報

プレイ可

作品紹介

・ゲームの概要  手書き操作で移動と攻撃を行い、一度により多くの敵に線を書いて、より早く100体倒すゲーム。一度に書かれる敵が多いほど、ダメージアップ!特殊な書き方で「筆殺技」を発動!100体倒すのが早いほど、評価は高い。ステージ2では、HPが多い敵が登場し、更にまとめて線を書く必要がある!最後のボス戦では、主人公と同じく筆を使う敵が登場。攻撃をかいくぐり、ダメージを与えよう。 ・ターゲット/コンセプト  ターゲットは、アクションゲームが好きな20代男性。学生時代より「書く」動作をしなくなった社会人に、書く動作を使ったアクションゲームで新たな面白さを体験してもらう。このゲームのコンセプトは「手書きの線で敵をまとめて倒す。」技によって攻撃範囲が決まっている通常のアクションゲームと違い、手書き線はゲーム画面に映る地面のどこにでも書ける。自由に攻撃できる手書きアクションだからこそ、線を書く位置やタイミングが重要になる。素早いテンポで線を書き、まとめて倒す爽快感と、敵に線を書く順番を瞬時に判断する戦略性を楽しませる。 ・力を入れたところ/こだわってるところ  力を入れたところはモーションで、かわいい主人公が、かっこ良く、派手に動くことを意識した。モーションキャプチャーにより、動きが自然かつ大胆になるよう工夫してモーションを作成した。作成したモーションが画面に映えるよう、カメラワークにも力を入れた。こだわっている所は、墨の表現で、プレイヤーが書いた線が、いかに墨っぽく見えるかの調整を重ねた。またキャラクターデザインにこだわり、敵のデザインを和紙と墨で出来た身体にしたり、主人公はパフォーマンス書道の恰好を参考にした。 ・アピールポイント  ペンタブレット操作で敵をまとめて倒す無双感。かわいい主人公から繰り出されるド派手アクション。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Win,Mac)
操作方法
キーボード・マウスその他
想定プレイ時間
5~10分

メンバー情報

奈良間拓真(リーダー、プランナー)  ・進行管理、モーション実装、エフェクト実装、UI配置、難易度調整 鍵和田優太(プランナー)  ・難易度調整、テスター、素材収集 大森朗生(プログラマ)  ・主人公の挙動、ボスの挙動、画面遷移、カメラワーク演出 讃井琢真(プログラマ)  ・ザコ敵の挙動と湧き方、ボス時の敵湧きと墨まき散らす攻撃 寺西紀真(プログラマ)  ・主人公の攻撃(筆)の挙動、BGM実装、ボスの線攻撃 内山琴音(デザイナー)  ・主人公とボスのデザイン&モデリング、タイトル&説明イラスト、UIイラスト、エフェクト作成 露木眞優(デザイナー)  ・ステージのデザイン&モデリング、モーション調整 持田佑季(デザイナー)  ・ザコ敵のデザイン&モデリング、モーション調整

実況ポリシー

このゲームは実況できます。

実況する場合は、下記をコピーして概要欄に記載してください。開発用チートコマンドをいくつかキーボードに設定しているので、注意してください。基本的にペンタブレットかマウスのみでプレイできます。

実況動画

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