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「Goner In The Town」はファーストパーソンシューティングゲームRPGゲームです。4種の銃やモジュールと呼ばれるスキルを用いてマップに出現する敵を倒してストーリーを進めていくゲームです。
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
【ゲームの概要】 「Goner In The Town」はファーストパーソンシューティングゲームRPGゲームです。4種の銃やモジュールと呼ばれるスキルを用いてマップに出現する敵を倒してストーリーを進めていくゲームです。4種類の銃(ハンドガン、アサルトライフル、ショットガン、スナイパーライフル)はマガジン外の弾数が存在せず、スキルを使用する時に消費するMPバーを消費してリロードを行います。それ以外にも武器を控えにしているとき、残弾数がだんだん増えていきます。このシステムによって状況に合わせて使う銃を切り替えながら戦うことが求められる。スキルと4種の銃を駆使して敵を倒して都市の消失に迫っていこう… 【コンセプト】 ・PvEシューティングRPG 【アピールポイント】 ・ 既存のFPSゲームとの違いについては、既存のFPSゲームの多くは、強い武器(銃)や好きな銃1本でプレイするようなものが多く、複数の武器使う必要がないです。ですがこのゲームではMPゲージを銃のリロードとスキルの使用で共通の資源にすることで、プレイヤーに複数の武器を使うことを強制し、その部分でプレイヤーは状況に応じた武器に切り替えながら戦わなければいけません。この部分がこのゲームのとても面白いところで、実際にプレイしてみると、接近戦をしなければならないときにショットガンを使い、敵が出現したすぐで距離が離れているときはスナイパーというように切り替えながら戦うことで武器が循環するようになっています。 ・ 戦闘デザインは敵の攻撃の一発がダメージが高くて何回も攻撃を受けれないように設定しているため、プレイヤーは基本距離をとって戦うことが推奨されます。 ・ 敵の攻撃が高いためダメージを受けないために現在実装されているスキル2種は片方は高速移動とダメージ軽減、もう片方はダメージ無効とスタンとどちらもダメージを受けないためのスキルとなっています。今後は攻撃にも使えるスキルなども実装しようと考えています。 ・ 使用しているキャラクターの画像はイラストレーターに有償で依頼して書いていただいていて、とてもクオリティの高いものとなっています。
システム概要
- プレイ人数
- 1人
- 対応端末
- PC(Winのみ)
- 操作方法
- キーボード・マウス
- 想定プレイ時間
- 10~15分
メンバー情報
中橋遥斗 ・外注したイラストやフリー素材アセット以外すべて
実況ポリシー
このゲームは実況できます。
実況動画
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