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掲載日
23/11/09
更新日
23/11/09
作品形式
ゲーム
チーム名
カラフルSunバヤシ
タイトル

HazardMapping

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「Hazard Mapping」は探索・マッピング・実用の3ステップで楽しむ3Dマッピングゲームです。 本作では、街を探索し素材を集め、拠点にてマップを作り、実際にハザードマップが使われ避難している模様を見ることができます。

3DUnityGC甲子園2023シミュレーションSFUnity実況OK

作品紹介PDF

バージョン情報

動画公開中

作品紹介

本作は、シミュレーション技術が現実の未来予測に及ぶほど発達した、とある世界にて始まる物語です。 プレイヤーはその技術を駆使して、今あるハザードマップが本当に正しいのかを点検し、間違ったところを修正して、より良いハザードマップを作ることを目指します。 探索シーンでは、街を探索しながらシミュレーションを駆使して災害を予測し、メモや写真などでハザードマップを作るための素材を集めます。 次のマッピングシーンでは、探索シーンで集めた素材を基に実際にハザードマップを作成します。ペンツールで災害の及ぶ範囲を塗りつぶしたり、スタンプツールで避難所や階段の場所をマークしたりしていきます。 最後に実用シーンでは、作成したハザードマップをもとに住民たちが避難します。マッピングシーンで塗りつぶした範囲を迂回して避難所に向かう住民や、階段を使わずに逃げていく住民もいます。避難所にすべての住人が避難するか、または一定時間が経過するとゲーム終了です。住民全員を避難させることを目指しましょう!

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Winのみ)
操作方法
キーボード・マウス
想定プレイ時間
5~10分

メンバー情報

稲田雄太(全体リーダー、プログラムリーダー、プログラマー) ・探索シーンマップ。探索、実用シーンステージ。マッピングシーン全般。実用シーン全般。セーブ処理。サウンド処理。進行管理。 上條力(プログラマー) ・プレイヤー全般。ギミック作成。メモとミッション処理作成。タイトルシーン作成。AR処理。マッピングツール。 平林祐樹 ・αプレイヤー。フォント。 竹林泰斗(グラフィックリーダー、グラフィック) ・3D背景モデル、ギミックモデル。タイトルロゴ。ゲームアイコン。 高林龍平(グラフィック) ・プレイヤーモデル。住民も出る。各種UI。

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