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DirectX12を使い描画パイプラインを構築した作品です。ディファ―ドレンダリングを採用し光や影の表現、ポストプロセスを行いやすいよう設計しました。
個人制作3DDirectXアクション使用していない
バージョン情報
プレイ可
作品紹介
アピールポイントは描画パイプラインへの追加描画パスを、UnityのSRPで扱える「Scriptable Renderer Feature」のように追加しやすく設計したことです。 RenderPassという基底クラスを作成し、派生クラスをシーンに追加することで簡単に描画パスがゲームに反映できる仕組みとなっております。
システム概要
- プレイ人数
- 1人
- 対応端末
- PC(Winのみ)
- 操作方法
- キーボード・マウス
- 想定プレイ時間
- 5分以内
メンバー情報
広瀬蒼涼(プログラマ) ・DirectX12を使った描画パイプライン構築
実況動画
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