ゲームの世界の黒子となって未完成のステージを完成させよう! ただし、このゲームを遊んでいるプレイヤーキャラクターには絶対に見つかってはいけない…。 プレイヤーとの距離間のスリルを楽しむアクションゲーム!
バージョン情報
企画書のみ
作品紹介
【ゲーム概要】 黒子を操作して未完成のステージを直していこう。 黒子はステージのオブジェクトに対して回収と設置を行うことができ、設計図を元にステージを直していきます。 ただし、ステージにはこのゲームを遊ぶプレイヤー(NPC)が存在します。 プレイヤーが持つカメラ範囲に黒子や直し忘れが3回入るとゲームオーバーとなってしまうため、入らないようプレイヤーとの距離感を調節して立ち回りましょう。 【ターゲット】 アクションゲームが好きな高校生から20代をターゲットとし、 プレイヤーの動きを考えて、直していくゲーム性は、変わったアクションゲームが好きな人、戦略を立てることが好きな人もターゲットとしています。 【コンセプト】 プレイヤーの動きを考え、どこを直すのかを考える「戦略性」とプレイヤーに合わせて逃げる「緊張感」を楽しむ! 【力を入れたところ/こだわってるところ】 読んでいて楽しい企画書になるよう、ゲームの雰囲気に合わせてデザインを行いました。 プレイヤーとの距離感が直接メリットデメリットの関係になっており、近づくほどハイリスク・ハイリターンになるようゲーム性を作り上げています。 【アピールポイント】 黒子はステージの全てを直す必要はありません。プレイヤーのカメラ範囲に黒子か直し忘れが入らなければセーフです。 プレイヤーに近づくとプレイヤーの行動を予想しやすくなり、直し忘れを大きく減らすことができますが、黒子が見つかりやすくなってしまいます。逆に遠いとプレイヤーが見つかりにくい代わりにプレイヤーの行動が予想しづらくなり、直し忘れが見つかりやすくなってしまいます。このプレイヤーとの距離間がゲームの肝であり面白さになります。
システム概要
- プレイ人数
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- 対応端末
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- 操作方法
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- 想定プレイ時間
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メンバー情報
山中翔真(プランナー)
実況動画
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