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掲載日
23/11/13
更新日
23/11/13
作品形式
企画書
チーム名
酢昆布
タイトル

LOCK IN.

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バスケの3on3×瞬間移動のようなゲームです! 試合時間3分で、1チーム3人の2チームに分かれて得点を競い合います! スキルや瞬間移動を使って試合の行方を優位に運んでください?

マルチプレイモバイル3DスポーツTPSアクション

作品紹介PDF

バージョン情報

企画書のみ

作品紹介

コンセプト 「瞬間移動の『目まぐるしさ』とチームプレイの『連携』の面白さを!」 友達とバスケをした時に「瞬間移動するような感覚」を感じ、再現してみたかったのでこのようなコンセプトにしました。 このゲームの面白いところ 「瞬間移動のリスクとリターン」 「パスの倍率UP」 一つ目に「瞬間移動のリスクとリターン」についてです!瞬間移動することのリスクは主に2種類あると考えております! ・失点のリスクが上がる。 自分チームが攻める時に瞬間移動を使いすぎると、次のチャージが完了するまで守備に回るのが遅れます!そのため、失点のリスクが上がると思います。 ・相手に攻めのチャンスを与えてしまう。 プレイヤーがボールを保持している場合に瞬間移動すると、ボールは瞬間移動しないのでその場にボールのみが取り残される状況になります。それにより、相手に攻めのチャンスを与えてしまうリスクがあります。(つまりボール保持者は「パス」か「移動してパスコースを確保」の2種類をせざるを得ないということです) リターンは2種類あります! ・パスカットがしやすくなる 相手のパスを予測したところに瞬間移動することで、ただそこに移動するよりも簡単にパスカットができると思います!また、仮にパスカットが失敗したとしても、そのまま相手側にいれば速攻を狙えます! ・攻めのリズムが上がる 空いているスペース(相手の死角)に瞬間移動を駆使して移動していくので、速いペースで攻めることが可能になります!攻撃の時間が短ければ、攻撃回数が増えるので、得点のチャンスがさらに増えます! 瞬間移動のリスクとリターンのバランスを考え、うまく活用していくことが求められます! 二つ目に「パスの倍率UP」についてです! ・高得点が簡単に狙える ボールを保持できるのは5秒までなので、かなり早いペースでパス回しが行われます。パスを回すことでゴール時の倍率が0.1倍ずつ上がっていくので、高得点を簡単に叩き出せると思います! ・パスを回すことによるリスク パスの回数が多くなるということはパスカットされる可能性も必然的に高くなります。それを防止するために、3人の細かい連携が求められ、見事に得点できたらその際の達成感は非常に高いと思います! 以上がこのゲームの面白いところで、コンセプトを再現するために考えたものです!

システム概要

プレイ人数
-
対応端末
-
操作方法
-
想定プレイ時間
-

メンバー情報

橋本然(プランナー)

実況動画

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