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掲載日
26/10/23
更新日
26/10/23
作品形式
ゲーム
チーム名
ProblemEdge
タイトル

Kill The Nova

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9×9の盤面にピースを配置し、ラインを消して倍率を積み上げ目標スコアを目指す、ローグライク×ブロックパズル。白い謎の案内人に導かれ、開発者Novaをぼこぼこにする旅へ。

GC甲子園20262Dドット絵ストラテジーパズルGodot Engine 4.6実況OK

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バージョン情報

完成:すでに完成しています

作品紹介

『Kill The Nova』は、9×9の盤面にピースを配置してラインを消す「ブロックパズル」と、毎回異なる戦略を組み立てる「ローグライクデッキ構築」を組み合わせたパズルローグライクです。 各レベルでは、ランダムに生成される「レベルフレーム」から好きなステージを選び、決められたターン内に目標スコアを達成します。スコアは、セルを破壊して得る「ベースバリュー」に、さまざまな条件で発生する倍率を掛けて算出。SP(Special Piece)やアイテムを集め、「どのピースを残すか」「どの効果を組み合わせるか」を考えながらビルドを構築します。 本作最大の特徴は、倍率を積み重ねてスコアを極端にインフレさせる爽快感です。150種類以上のSPは基本的に所持数や重複に制限がなく、条件が噛み合えば文字通り桁違いのスコアを生み出せます。さらに「リビルド」でピースを改造・合成でき、オーラを付与するなど、自分だけの強力な構成を追求できます。 ゲームデザインのテーマは「プレイヤーの可能性を制限しないこと」。幼いころからサンドボックスゲームやゲームのバグ技が好きだった経験を反映し、一般的なローグライクにある制限をあえて減らしています。SPや基本アイテムにもアンロック制を設けず、最初から多くの組み合わせを試せる設計にしました。レベルフレームには、戦闘だけでなく「旅商人」「契約」「ペイント」「カオス」など特殊なステージも存在し、ルート選択そのものが戦略になります。 各レベルを3回攻略するとボスフレームが出現し、「プライムセル」による重力や盤面ロックなどの特殊な妨害に対応します。プライムセルは事前に確認でき、ビルドと相性の悪いものをBANすることもできます。 さらに、ランクを進めることで新しいデッキや特殊なSPが解放され、より高難度の「スケール」にも挑戦できます。すべてのランクを攻略すると、ゲームの謎とエンディングにつながる特殊なランクが登場します。 そして最終目標は「開発者Novaを倒すこと」。レベル5のボスフレームには作者本人をモデルにしたラスボスが登場し、ゲームそのものを題材にしたメタ的な体験へとつなげています。 グラフィック、BGM、ゲームシステム、演出まで一人で制作し、レトロなドット絵とオリジナルサウンドで独自の世界観を構築しました。

システム概要

プレイ人数
1人
対応端末
PC(Winのみ)
操作方法
キーボード・マウスXboxコントローラーその他
想定プレイ時間
10時間

メンバー情報

・フォント以外 NQV4

実況ポリシー

このゲームは実況できます。

二次利用について: 受け付けます

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