
『rEfrAMinG』は、現実世界の行動がゲーム内のギミックに影響する、新感覚の謎解きアドベンチャーゲームです。カメラを塞ぐ、光を当てるなど、ゲームの枠を超えた発想で謎を解き、気づきを駆使してさまざまな困難を乗り越えよう!
バージョン情報
完成しています。今後もイベント出展を重ねながら調整していく予定です。
作品紹介
【ゲーム概要】 『rEfrAMinG(リフレーミング)』は、"現実世界の行動がゲーム内のギミックに影響する、新感覚の謎解きアドベンチャーゲーム"です。 プレイヤーは、画面の中から助けを求める少女「ニンゲンちゃん」を導き、さまざまな謎を解きながら先へと進んでいきます。 しかし、謎を解くために必要なのは、ゲーム内での操作だけではありません。Webカメラを塞いだり、光を当てたり、頭を動かしたり……。"現実世界での行動が、ゲーム世界の謎を解くカギ"となります。 【コンセプト】 本作のコンセプトは、「メタ視点に気づく驚き」です。 一般的なゲームでは、プレイヤーは画面の中にある情報や操作方法を頼りに攻略を進めます。しかし本作では、画面の外にまで視野を広げることで、思いもよらない解決方法が見えてきます。 「そんなことができるの!?」という驚きと、常識にとらわれず自ら答えを発見する楽しさを目指しました。 【こだわったポイント】 特にこだわったのは、"「気づく楽しさ」を「できるようになる楽しさ」へと発展させるゲームデザイン"です。 本作では、意外な仕組みに気づいて謎を解くだけで終わらず、その仕組みを活用する新たな遊びを用意しています。 例えば、序盤ではWebカメラを手で塞ぐことで解ける謎が登場します。その後、プレイヤーはドローンに追いかけられることになりますが、ここで以前の謎解きを思い出し、カメラを塞ぐことでドローンを撃退できます。 このように、"過去に得た気づきが知識として蓄積され、それを応用することで困難を乗り越えられる構成"を意識しました。 単なる一発ネタの謎解きではなく、プレイヤー自身の発見や学習が攻略につながる、成長を実感できるゲーム体験を目指しています。 【アピールポイント】 本作最大の魅力は、ゲームと現実の境界を越える、予想外の謎解き体験です。 画面の中だけにとらわれない自由な発想と、自ら発見した仕組みを使いこなす達成感。ぜひ、あなた自身の手で体験してください!
システム概要
- プレイ人数
- 1人
- 対応端末
- PC(Winのみ)
- 操作方法
- Xboxコントローラーキーボード・マウス
- 想定プレイ時間
- 5分〜20分
メンバー情報
・ディレクター 久保政稀(クボマサキ):リーダー、リードゲームデザイン、ステージ設計、ギミック設計、難易度調整、ステージ実装、スケジュール調整、一部モデル・UIを担当 ・プランナー 山平遡羅:企画考案、ゲームデザイン、ギミック設計、BGM、SE、動画制作 ・プログラマー 高木祐輔:ステージ実装、ゲームループ実装、設定システム実装 西澤優人:ステージ実装、キャラクター操作実装 ・2Dデザイナー 西田:キャラクターデザイン、キャラクターアニメーション、メインビジュアル 床尾心羽:キャラクターデザイン、ストーリーイラスト ・UIデザイナ 関のぞみ:UI全般担当(画面UI、キャラクターUI、設定画面UI、ヒントUIデザインなど) ・3Dデザイナー 村上一喜:環境モデルデザイン、エネミーモデルデザイン 韓志遠:キャラクターモデルデザイン、ステージモデルデザイン
実況ポリシー
このゲームは実況できます。
実況する場合は、下記をコピーして概要欄に記載してください。このゲームは基本的に出展向けの作品です。プレイするにはセットアップが必要です。必ず事前にReadMeをお読みいただけますようよろしくお願いいたします。
実況動画
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